小林賢太郎より

ご心配をおかけしております。

6月23日の公演が僕のケガにより中止になったことで、
お客さまや関係者の皆さまには大変ご心配とご迷惑をおかけしました。
本当に申し訳ありませんでした。
僕にとって舞台はすべてです。
何としても立ちたかった。
しかしポツネンの共演者である手が悲鳴を上げている。
打ったり飲んだり貼ったり冷やしたりしたんですがどうにもならず、
悔しいけれど、中止という判断をせざるを得ませんでした。
演劇関係者や芸人仲間からも沢山のお見舞いメールをいただきました。
みんなごめん。ありがとう。
まあ、折れたり取れたりしたわけではありませんので、大丈夫です。
現在は体は使えないので頭脳労働に従事しております。
また劇場で会いましょう。

小林賢太郎

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